2018/3/21 意見陳述、しますか?

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意見陳述に出廷するようにするかどうか、東京から問い合わせ。

Nさんに相談して、「(出廷可能な日時とかの)希望どんどん言ってもらっていいですよ。都合つかねばやりません、でもいいと思う。・・・もし、意見陳述することになって、私空いていたら、馳せ参じましょう。広島家裁はみな顔見知りです。」と。力強いお言葉(^ ^)。

うん、私の思い伝えたい。出られるなら出させてもらおう。

2018/3/19 事件です

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東京の弁護団よりメール

「広島家裁より事件番号、担当書記官の決定の連絡がありました。

事件番号 平成30年(家)・・・号

担当裁判官はまだ配点未了。

一番乗りの連絡ですね!」

とのこと。配点未了って裁判官が未だ決まっていないこと?

事件番号。「事件」なんや(◎_◎) 医療の世界も専門用語が素人さんにわかりにくいと言われるけれど、裁判って素人にとっての分かりにくさはもっとハードル高いかもしれない。

ともかく、は、はじまりました(^_^;

2018/3/13 明日申し立てです

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東京の弁護団よりメール。

「いよいよ明日、申し立てです!!皆さんお忙しい中本当に申し立てに向けてご協力いただき、誠に有り難うございます。」

うきゃ!いよいよ。

2018/3/5 別姓訴訟応援団初会合

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私の別姓訴訟の原告団参加に、広島で「応援してるよ」と意思表示してくれた人たちと、広島でお世話になる弁護士さん2人に集まっていただいて別姓訴訟応援団の初会合。

東京ですすめてくれる訴訟に、広島でできることで応援していこう、と。

今まで出していた別姓ニュースを、裁判報告として出そう。まずは4月に。

その他には別姓訴訟関連で、連続講座始めよう。最初は当事者の声から、かな。スピーカーは私か、もし、他に話してくれる人がいれば…。会場探しと日程調整。

応援してくれる顔が集まると心強い。

2018/2/25 婚姻届記入

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弁護団から裁判の進め方の連絡がきた。まず婚姻届を「夫と妻それぞれがそれぞれの姓を選ぶ」として提出し、それが不受理となった事に不服申し立てを家裁に提出する。そのための夫と私の戸籍謄本、婚姻届の用紙を先ず手配。

区役所でもらってきた婚姻届に必要事項記入。間違えないように…相当ドキドキする。証人が2人要るけど…。親になってもらう、というのを聞いたことがあって、成人であれば誰でもいいと。近くにこどもがいたので頼んでみたら、ん?んー、OK。と。こども達が署名してくれました。これで東京に送って東京から広島の区役所に提出の予定。

2018/1/21(日)

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東京榊原弁護士事務所 に出向く。打越さく良弁護士他二名の弁護士さんにお会いして広島からの参加を伝える。

夫は原告にはならないが、サポートの姿勢は示してくれている。

2017/11/26 決意!

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「原告団に参加します」のメールをmネット宛に送信。
広島の弁護士 Nさんの「原告団の人数多いほうがいい。裁判に出てこない原告だっていっぱいいますよ。」という言葉で決意。

2017/11/20  はじまり

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昨日受信のmネット通信に「第二次別姓訴訟の原告募集」の記事。
とりあえず、別姓ニュースのMLに転送して・・・原告、ねえ。心動かされている私。
ただ、実際に平日の日中、裁判所に行って証言(?)したり、裁判のやり取りを傍聴したり、は出来そうにない。無理、かな。